2012/05/23 11:01閉じる
bainiaoさんへ、前に頂い解答をBAに選んですぐに消してしまうのはもったいないので、このようにしました
秀思學のブログと智恵袋にかなりな量の漢字を分析して神示を読むことを紹介してきました
これが私の出版した本だと思って下さい
そしてここから分解して読むコツを掴めば、ご自分でどんどん資料として作っていくことができます
あなたが出版社から本を出す役割(天命)があるのかもしれませんよ
智恵袋であなたが漢字の分析をしたものを私に見せて下さい
これをもとに私が指導して、あなたが正確に読めるようにします
また、他の人も興味をもって、漢字を神示として読むブームが始まれば、聖書が世に出た時の如しで、宗教革命がはじまり、世界が救われる希望がでてきます
ーーー> それは彼の山形の友人のと日本全国 に二冊しかなく、数年後二人はそれを燃やします
私はその本自体を見たことはなく、そうとう分厚いもの らしいです
かつて日大に客員教授として来られていた 白先生から北京で頂いたもので、60歳になったら燃や せと言われたらしいです
その彼が私が頼んだ人物の 姓名判断をしてくれるので、これまで何百人も見て来て、 名前にその人間の業(カルマ)が現れていることに、い つも驚きを感じています
ーーーインターネット=出版された本、で、本物を見る目があればこれで十分だと思います
アミタ(阿弥陀=網田=ネット)の完成の世ですから、友人の本は消される運命にある?白先生=白=百=手を赤く(ハンドレッド)して天に陽気に連らなる(飛躍)=アブラハムは百歳でイサク(意咲く=意を照らす=侍=商人根性を去る=実魂を作る)を得た
で、信じられる経過です
姓名;姓=女(エバ=穢場の肉の腹の虫に蝮=憂蛇野)の生き様=苗字=育てる目的の苗(小芽、小目、小女=ミス=未熟=米の謎と迷い)名=殻田(姓)の上に立つ=ファーストネイム=根の寝を忌み一番(日意のカミ)に育てる=精神の刀を振るって腹の蝮を治めれば「辺」の帆掛け舟(ノアの方舟)になって彼岸に渡ることができる
姓があで名がんである
これが個性で夫々の魂に必要なあん、あめんの戦い(宿命)が示されているのです
これを生年月日が補佐しています
ブログの中にある言霊方程式(あいおーんの光る雲=イエスが乗って来る観音智)も身につければ、全ての名前は神が付けられた、ゆえに秘められた神示をあなたはどんどん引き出すことができます
48音(ヨハネ=イエスが最も愛した弟子)を諏訪すれば主に和す
アブラハムはモリヤの地にある山でイサクを供えよと命じられた
諏訪大社の御神体は裏山の守屋山である
なんか知らんが力が湧いてきますね。実は自身あるお方から、自分の使命について言われています。自分は言葉でもって精神世界のガイド役を勤めるべき使命があるということです。洗ヨハネ的という言葉も使われました。その際注意することとして、(守れてはいませんが)①物事を正しく理解する。②言葉を選び適切な表現を行う ③愛と真心を込めて表現する。というものです。それとこの方が言うには、使命とカルマは別のものではない。持って生まれた天分が世のため人のためになるとき、それは使命となり、天分を世のため人の使わないとき、それはカルマになると言われました。前世ではずいぶんと言葉でもって裁いたりしてきて、それが今世でのカルマとなって生き辛さを導いてしまったということでした。このような理屈については貴方は十分にご理解の範囲内のことでしょう。また以前友人と別な姓名判断学者(樹門幸宰いう人)に電話で診てもらったとき、私の名はビッグスリーを目差す名前だと言われました。常に最高のものを求める名前だそうです。(これは角数で診るものです)今後とも是非ご指導ご鞭撻賜りたくよろしくお願い申しあげます。