2011/08/16 17:10 知恵袋 閉じる
山口母子殺人事件————6ヶ月の子供と22歳の主婦を殺害した余りにも有名な事件
カレー毒入り殺人事件——————犯人・林真澄は熱心な創価学会員
お寺侵入殺傷事件—————昭和60年、佐賀における事件である
統合失調症で通院治療を受けていた29歳の男子部員が、包丁を持って佐賀県武雄市の深遠寺に乱入、高木当道住職の妻子やお手伝いさんを次々に刺し、そのお寺の幼い子供(3歳と5歳の少女)を刺殺したほか、手伝いに来ていた21歳の女性をも刺殺した
住職は法要のため外出していた
逮捕された青年は昭和55年には広島市の寺院に投石を繰り返し、器物破損の容疑で逮捕された前歴を持つ
青年が日蓮正宗の寺ばかりを執拗に敵視するのはそれなりの理由があった
創価学会に入れば、金儲けを始め、病気の治癒など、利益がいっぱいあると聞かされて入信、学会活動にも励んだが逆に金を取られる始末
学会への恨みが嵩じて、授戒を受けた日蓮正宗寺院をも逆恨みするようになったのである
不倫妻と愛人共謀殺人事件—————昭和63年、千葉県大原町で、不倫妻と愛人が共謀して夫を殺害
灯油をかけて焼いた事件の犯人は学会地区幹部の0000
別府寿福寺六億円身代金要求僧侶誘拐事件—————平成元年11月7日、大分県別府市・寿福寺住職が創価学会壮年部ブロック長の桝永廣典らによって誘拐され、身代金六億円が創価学会に要求された
現金六億円は直ちに用意されて犯人は逮捕され事なきを得たが、反面、創価学会の金権体質を浮き彫りにした
主犯の桝永は「創価学会なら金がある
身代金を出してくれると思った」と供述した
その背景には創価学会の宗門を敵視する意識があったと思われる
公明党議員の口利きで生活保護を受けていた学会員の老婆が覚醒剤の密売をしていて逮捕された事件
大阪でホームレスの老人を道頓堀川に投げ込み殺害した事件ーーー平成6年、ホームレスの老人が台車の上に寝ていたところ道頓堀川に投げ込まれ水死した事件
犯人は24歳、東京駅で3日後に逮捕されたが熱心な創価学会の家で生まれ育っている
熱心な学会員の子は“福子”と呼ばれ仏に祝福されて生まれてきたとされる
この男の場合は名前から見て池田大作が名付け親である可能性が極めて高い
————————これをどう思いますか?http://sky.geocities.jp/mifune008/創価学会内部改革派
お寺は災難でしたね。